【ツイッター悪質投稿2名 刑事告訴状提出】



逗子市長選挙の日程は、9月1日に正式に決定しますが、選挙が近くなってきたためか、悪質な投稿があり、そのような投稿には厳正に対処することにいたしました。


虚偽の事実を記載し、公にする者は刑法の名誉毀損にあたり、有罪になれば前科が付きます。


普通にお勤めしている方は、解雇理由にも出来ます。


軽い気持ちの投稿があとで取り返しのつかないことになりかねません。


例えば、悪質投稿は、私の政治活動が完全に公職選挙法違反でアウトと断定したものがありますが、市長選に向けての取り組みは選挙活動ではなく、政治活動にあたります。


このため、公職選挙法違反になるわけがありません。


あるいは、街宣車の流し演説に対する市民からの苦情を受け、議長や議会事務局から注意を受けたにもかかわらず、やめないなどの投稿がありますがこれも虚偽記載です。


政治活動の自由は、国民、市民の知る権利に奉仕するため憲法で認められた権利であり、神奈川県騒音防止条例に反するなどの理由がない限り、表現の自由が保障されています。


このような政治活動の自由を議会の議長や事務局が注意してやめさせることなどできるわけがなく、実際に注意を受けたことなど、一度もありません。


最後に街宣車活動中に一度ならまだしも、しつこくつきまとい活動をやめさせようとするため、マイクで警告し、写真を撮影しようとすると逃げてゆく輩もいます。


このような行為も、市政報告に関することは公務執行妨害や威力業務妨害にあたるため、警察につかまる犯罪行為です。


今も桐ヶ谷市長の政治とお金を巡る捜査や取り調べが続いており、近く書類送検されると聞いています。


利権政治に関することには、正義をかざすと悪質な抵抗や嫌がらせも続くかと思いますが、皆様のご理解、ご協力、ご支援、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。