【テクノ293ジャパンカップ(世界選手権支援選抜)自分は総合18位】


下は中学2年生の女の子から上は67歳(76年、77年全日本チャンピオン)まで総勢206名が参加しました(一番下にリザルトを添付します)。



初日は、風速1メートルのど微風で何とか2レース、二日目は瞬間最大風速26mの突風に見舞われ、ノーレースで終了。


初日はオールパンピングレースで手の豆が3か所も剥けるハードなレース。


熱中症の子が二人も出てしまったほど。


二日目は一転して大雨と突風、雷で、即座にレースを中止に。


2014年からの大会の歴史の中で最もハードなコンディションとなりましたが、大きなトラブルもなく大会を無事に終了させ、世界選手権、欧州選手権などに出場する支援選手を選抜できたことに心から安堵しております。


選手の皆様、宮崎景大会会長(レース委員長)をはじめ関係者の皆様、本当にお疲れさまでした。 また、近隣の皆様もご理解、ご協力、ありがとうございました。