【長島一由TV 速報ウインドサーフィン世界選手権日本人選手上位独占】


毎年、逗子海岸で開催しているテクノ293ジャパンカップ(世界選手権出場支援選抜)では、支援選手を選抜して海外に選手を送り出しています。


2022年11月キプロス共和国で開催されている、テクノ293クラス世界選手権では、2日目5レース消化時点で男子は1位(神奈川大学・倉鹿野巧選手)から6位を独占。


女子も1位(京都大学・北原史野選手)、2位を独占。


17歳以下クラスでも小山田柊平 選手(SevenSeas )が3位、15歳以下クラスでは大島朱莉選手(立命館守山中学校、カントリーハーバー)が9位につけている。


この動画でインタビューを受けているのは、2022年テクノクラス全日本チャンピオンで、世界選手権2位につけている元木千乃選手(慶応義塾大学)。


日本人選手が得意な軽風で好成績を現在維持しているが、このまま男女ともに、上位独占を期待したいところ。


日本チームのご支援よろしくお願いいたします!! 追記: 最終的に2022年テクノ293クラス世界選手権で下記のとおり表彰台を独占いたしました。

メンズ優勝 倉鹿野巧(神奈川大学) メンズ準優勝 岡本大成(慶応義塾大学) メンズ3位入賞 内藤紳之介(明治大学)


レディース優勝 北原史野(京都大学) レディース準優勝 元木千乃(慶応義塾大学)



1位 倉鹿野巧(神奈川大学)2位 岡本大成(慶応義塾大学)3位 内藤紳之介(明治大学)

1位 北原史野(京都大学)、2位 元木千乃(慶応義塾大学)

2022年日本代表チームのメンバー