【陳情・ご要望など、直接、お声掛けください!!】

篤志家が逗子市に寄付した10億円を元手にスタートした、給付型奨学金が5月10日に締め切られました。


結果として、応募者は定員の5名。


提出された小論文の評価などは今後行われるものの、事実上、この5名が給付型奨学金の対象者になる見込みだということです。


まずは、定員を確保した船出となりましたが、4月22日に書いた投稿の内容のようにさらにバージョン・アップして、さらなる発展を期待いたします。




さて、梅雨入り前の晴れ間を活用して、連日、主にスーパー回りを午前、午後から夕方にかけて場所を変えつつ、長島新聞99号の配布及び街宣をしております。




朝の駅頭では、みなさん通勤で急いでいる方がほとんどですが、日中のビラ配りは、みなさん比較的時間に余裕があるからか、教育、福祉、まちづくりなど、陳情、要望などをよくいただきます。


ご依頼の中には「これは無理筋だろ」と思っていたら、意外にすんなり解決できそうなものもあって(その逆もしかりですが)、ダメもとでも言ってみる価値があるケースがあるんだなぁと、今更ながら気が付かされることがあります。


街頭でみかけましたら、直接お声掛けいただいても構いませんし、Eメール(nagashima_kazuyoshi@yahoo.co.jp)でも結構です。


ぜひ、皆様からのご意見・ご要望をお待ちしております。