『逗子発2030政策シナリオ』駅頭配布中。


2月21日から朝6時-9時の時間帯で、JR逗子駅南口、JR逗子駅北口(久木側)、JR逗子駅北口(山の根側)、JR東逗子駅で、私、長島一由の政策集、『逗子発2030政策シナリオ』を配布しました。


来週は、引き続き京急神武寺駅、逗子・葉山駅(北口)、逗子・葉山駅(南口)で配布を行う予定です。


今回、なぜ、この政策パンフレットを気合を入れて配布しているのか?


1998年12月に逗子市長に初当選したときは、『逗子発日本再生プログラム』という政策パンフレットを作成して、逗子市内全戸配布しました。


このときはこの政策パンフレットを逗子市長就任後に、市の総合計画に吸収して、逗子市の市政運営の羅針盤にしました。


日本一の情報公開のまち、新図書館の建設、逗子市まちづくり条例の制定など、この羅針盤のとおりに実現しました。


同じように、今度は、再び逗子市長に戻ったら、『逗子発2030政策シナリオ』が逗子市の市政運営の羅針盤になるはずです。


だから、多くの逗子市民のみなさんに、2030年の逗子市の未来を垣間見ていただくために、配布しております。


みなさんが納める税金、保険料の使い方を決める話ですから、1人でも多くの皆さんに確認していただきたいのです。