精神保健福祉士として

これまでの行政経験やキャリア教育の経験を活かし、また、精神保健福祉士としての知見を活用しながら、​皆様のご相談に乗らせていただきます。

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​個別無料相談、訪問

人生は、様々な事態に遭遇するものです。生きていれば、様々な問題や課題に直面したときに悩むのは、ひととしてごく自然なことです。何があったのか。そして、どうなればいいと思っているのか。​まずは、あなたの悩みを一緒に共有しましょう。​そして、私のできる範囲でともに、問題を解決に導いてゆきましょう。

まずは、お気軽にEメール(nagashima_kazuyoshi@yahoo.co.jp)長島一由までご連絡ください。

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​任意後見相談

【任意後見制度とは】

本人が十分な判断能力があるうちに、将来、判断能力が不十分な状態になった場合に備えて、あらかじめ自らが選んだ代理人(任意後見人)に自分の生活、療養看護や財産管理に関する事務について代理権を与える契約(任意後見契約)を公証人の作成する公正証書で結んでおくというものです。

そうすることで、本人の判断能力が低下した後に、任意後見人が、任意後見契約で決めた事務について、家庭裁判所が選任する「任意後見監督人」の監督のもと本人を代理して契約などをすることによって、本人の意志にしたがった適切な保護・支援をすることが可能になります。なお、初回相談は無料で行いますが、後見事務を受任する場合は報酬が「後見事務報酬基準」に基づき報酬が発生する場合があります(応相談)。

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​地域アンチエイジング推進プロジェクト

​同志社大学の生命医科学部の共同研究員として、地域アンチエイジングの推進に関する調査・研究に取り組んできました。人生100年時代の中で、どれだけ生きるかということよりも、いかに生きるかということが益々問われています。特に身体の健康に加えて、実年齢よりも見た目だけでなく、身体の内面も若く存在するためにはどうしたらよいのか。しかも、楽しく。

カギは、身体の内部の見える化とモチベーション・セットにあります。

​体内年齢を計測して、ヘルスケア・マネジメントに活かしてゆく、アンチエイジング・ドッグの活用など、地域アンチエイジングの推進に取り組んでまいります。

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