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【ミラノ五輪 日本のメダルラッシュに想うこと】
ミラノ五輪、スノーボード競技のメダルラッシュが続いています。 98年の長野五輪からスノボがオリンピック正式競技になるということで、当時、ニュースJapanのディレクターとして、96年に初代日本チームを密着取材しました。 スラロームとハーフパイプ競技のうち、派手でかつ、日本チームがメダルの獲得の可能性があるということでハーフパイプの選手に焦点を充てて放送しました。 見た目が絵になるライオ田原(本名:田原勝也)選手を主人公に報道特集『金メダルへのエア』を制作しましたが、長野で開催されたワールドカップではジャンプに失敗。 日本人選手は回転技を決めた渡辺伸一選手が3位に入賞しましたが、そのとき1位となった米国のロスパワーズとはかなりの実力差がありました。 とはいえ、ロスパワーズですら現在のハープパイプの選手のレベルからすると、今の選手の方がジャンプの高さや回転技の難易度は格段の差があります。 小回りの利く日本人選手にとって体操のような回転系のスポーツは得意とするところで、長野五輪前から今の活躍ぶりを予見できるきざしはありました。 しかし、今回のミラノ五輪
2 日前読了時間: 2分


【第4回入選作品紹介 長編① 石垣島湘南国際ドキュメンタリー映画祭】
3月20日(金・祝)11時30分~ 会場:マゼラン湘南佐島 (横須賀市・横須賀市教育委員会後援 入場無料) 長編①『君は君でいい』 茨城県にある私塾「轍(わだち)学舎」。塾長の奮闘と、子どもたちとの心の交流を、ダイレクトシネマ的な手法で描く。 監督:大場丈夫 監督は、日本映画学校卒業。 ぴあフィルムフェスティバルPFFアワード2021入選
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【第4回入選作品紹介 長編② 石垣島湘南国際ドキュメンタリー映画祭】
3月20日(金・祝)13時20分~ 会場:マゼラン湘南佐島 (横須賀市・横須賀市教育委員会後援 入場無料) 長編②『摩文仁 mabuni』 膨大な数の慰霊碑が林立する摩文仁の丘。人々の慰霊の姿を見つめ続けた15年の記録。 監督:新田義貴 監督は慶應義塾大学卒業後、NHKディレクターを経てユーラシアビジョンを設立。劇場公開は本作が3作目。
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【第4回入選作品紹介 長編③ 石垣島湘南国際ドキュメンタリー映画祭】
3月20日(金・祝)15時50分~ 会場:マゼラン湘南佐島 (横須賀市・横須賀市教育委員会後援 入場無料) 長編③ ここにいる、生きている。 〜消えゆく海藻の森に導かれて〜 海と共に暮らす人々を追った、危機に瀕する海藻ドキュメンタリー映画。 監督:長谷川友美 監督は日本大学藝術学部で映画を専攻し、撮影監督としてキャリアをスタート。カナダのPRPLForkFest映画祭にて最優秀賞長編ドキュメンタリー賞を受賞。
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【第4回入選作品紹介 長編④ 石垣島湘南国際ドキュメンタリー映画祭】
3月21日(土)10時15分~ 会場:マゼラン湘南佐島 (横須賀市・横須賀市教育委員会後援 入場無料) 長編④『わたしたちに祝福を』 ろう者女性の生きづらさを繊細かつ強烈な描写で描いた芸術的映画。監督・主演はろう者であり、ろう者としての感性、アイデンティティと結ぶ身体表現の活動を行う。 監督:横尾友美 ろう者。長崎県出身、京都市在住。映画『LISTEN リッスン』に出演したことがきっかけで身体表現に目覚める。映像、写真、舞台などで ろう者としての感性、アイデンティティと結ぶ身体表現の活動を行う。 短編映像『わたしたちについて』(2023年)監督・制作・出演。第20回さがの映像祭大賞受賞。
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【第4回入選作品紹介 長編5 石垣島湘南国際ドキュメンタリー映画祭】
3月21日(土)12時5分~ 会場:マゼラン湘南佐島 (横須賀市・横須賀市教育委員会後援 入場無料) 長編⑤コミュニティムービー「30(さんまる)」 「多世代型介護付きシェアハウスはっぴーの家ろっけん」。革命的なホームの在り方を若者たちが模索するドキュメンタリー映画。 監督:鈴木七沖 監督は出版編集者出身で映画として初作品「SWITCH」は国内外450以上で上映される。
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